いつでも完璧メイクでいなくてはいけないBAさんだって、寝坊してしまう日もありますよね。
そんな時に実践している、メイクのエキスパートであるBAさんのみぞ知る極秘テクを教えていただきましたよ!
これをしっかり実践してコスメティックマスターになりましょう!
●1本でアイメイク完了!のミラクルマスカラ
両端がブラシとコームのマスカラで、ビューラー、アイラインがなくても、これ1つでパーフェクトな目元になっちゃいます。
●チーク兼リップの優秀アイテムを活用
チークにもリップにも使える「ポット
ルージュ」というスグレモノを使ってメイク時間を短縮します。寝坊顔から一気に華やかな表情にチェンジしちゃいましょう。
●下地+パウダリーで手軽にマルチカバー
ベースが崩れやすい額、頬、あごにしっかり下地をなじませておくと、気になる毛穴、テカリまで長時間カバーしますよ。
●濃淡2色使い+クリームアイライナーで目力UP!
アイシャドウは濃淡の2色使いで目元を強調。さらにまつげの際をクリームアイライナーでひと塗りすると目元が引き締まって印象的になります。
さて、5回に分けて説明してきました朝の5分間メイク術、いかがでした?
またこんな特集を組みたいと思います。
働いている時も、綺麗には気を使っていたいものですよね。でもビジネスシーンにおいて、あまりギラギラしているグロスや、派手なものは場違いですね。
ビジネスシーンでオススメするくちびるメイクは、セクシー系でもキュート系でもない、エレガント系なくちびる。落ち着いた印象になるベージュを駆使して、デキる女へ大変身しちゃいましょう!
【STEP1】
大人っぽさと上品さを兼ねそろえた、マットベージュをセレクト。あくまでも仕事なのに派手過ぎるカラーは、勘違い女になってしまうので、落ち着いたベージュをセレクトします。唇の輪郭は曖昧にせず、しっかりリップラインに沿って描くとグッドです。
【STEP2】
同色のグロスを上下唇にのせます。唇の上下中央に多くグロスをのせるように仕上げれば、立体感のある唇の出来上がりです。
【STEP3】
仕上げにパールの入ったホワイトシャドウを下唇のリップラインの下の口角側にのみホワイトパールをのせます。あくまでもさり気なくがポイントですよ。口角側にハイライトが入る事で、口角をキレイに上げてくれる効果があります。
これでできる女のオフィスメイクが一丁上がりです。
が、しかしです。
勝負のリップは絶対コレ
で決まり!!
本日の話は、よく噛んでカッコイイ輪郭(小顔)を手に入れるという話です。
手を頬に当てた状態で、奥歯をグッと噛んでみてください。このとき動いた筋肉が咬筋(こうきん)でこの咬筋を鍛えることでカッコイイ輪郭(小顔)を手に入れることができます。
それに、よく噛むことはお顔の輪郭を整えるだけじゃなくて、ダイエット効果もあるんです。そんなよく噛むためのポイントは・・・
●1口30回くらい噛むこと
●左右両側でまんべんなく噛む
●未治療の虫歯や歯周病はしっかり治療する
ことです。
また、よく噛むことでたくさんの唾液が分泌され、消化吸収を助けます。その唾液は、体の中で毒素を発生させる活性酸素を消す効果があるとも言われています。生活習慣病やガンの予防にもなるといいことずくめです。
それによく噛むことによって脳の刺激にもなります。噛んだ時の振動が脳に伝わり、脳細胞を活性化したり、集中力を高めたりします。「よく噛んで食べると頭が良くなる」というのは本当の話なんです。
といっても、最近の食事は噛む習慣が減るようなものが多いのも事実です。そこでデンタルガムなんかを上手に利用することで、不足しがちな「噛む」という機会を増やすのも効果的ですね。
ラブコスメティックのアダルトグッズ商品紹介はコチラ
当サイトは、サイト内の広告利用状況の集計のために、クッキー、ウェブ・ビーコンといった汎用技術を用いています。
取得したホスト情報などは広告利用状況の集計にのみ利用することをお約束いたします。
サイト管理者